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おいしかったもの2

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2では、旅の後編、おいしかった軽食をいくつか。まず、歩きまわってひと休みしたいときに入ったカフェ(↓)。とくにオスロにはたくさんのカフェがあって、入ってみたかったお店が続々でした。マフィンも甘すぎずコーヒーに合いました♪
そして、看板編でも話題に出したソフティス(↓)。右のチョコフレーバーは、ソフティスを横倒しにしてぺたぺたつけてくれたもの。たくさん歩いて目的地に着くと、ソフティス看板を探すわたしたちでした。欲しくなるとちょうどあるという。商売うまいな(笑)
こちらは、ムンク美術館のカフェにて(↓)。他の店で食べたケーキがとっても固くてびっくりしたので今度も・・と期待しないで食べたのもあるのか、美味しかったです。
電車やフェリーでついつい食べたくなるのがワッフル(↓)やパンケーキ。パンケーキは、地方色があるみたいでチーズとジャムの2パターンを置いてるとこが多かったです。コーヒー好きなわたしたちはいつもコーヒーとともに頂きました。
最後に軽食とは違うのですが、冷たくて美味しかったのは水道のお水です。大学時代の研究室のみんながプレゼントしてくれた水筒がとっても役にたちました。汲み忘れてくるとがっくししちゃうかんじ^^

美味しかったもの1

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今回は、ノルウェー後半の二人飯を。印象としては、サーモン(ノルウェー料理)、パスタ・ピザ、サンドイッチのお店が多かったな。前半で、ノルウェー料理(とくに肉とサーモン)は満喫したので、後半はそのときの気分で食べてました。そのなかから美味しかったものをいくつか。

まず、こちらは米が恋しいと入ったインド料理(↓)。わたしはほうれん草カレー(パニルチーズ入り)がマスト^^
こちらは、タイスープのお店の海鮮スープ(↓)。汗が出る辛さと漁港ならではお魚の美味しさがたまらんです。
そして、かた焼きそば(↓)。んまっ☆
レストランに決めかねて、半ばあきらめかけて入ったケバブ屋さんのピザ(↓)。生地も手作り♪
水族館でお魚バーガー(↓)。すごいおっさんみたいな魚のミンチだそうです。シュール^^;でも、美味しかった。
最後は、残念ながらありつけなかったけど、興味深々のお寿司の自動販売機(↓)。1の巻きずしおよそ1500円!どすこいなお値段ですな。美味しいお寿司を出せる人は世界中どこにいっても生きていけそうですな。


レストラン

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夫の出張中(旅の前半)、毎晩、夫は仕事先の方とお食事会なのですが、上司さんのご厚意でわたしもご一緒させてもらうことに・・・恐縮です。きれいめ服を持っていっておいてほんとよかった><と胸をなでおろしたのでした。今日はこの間のお食事にまつわることを。

お食事会には色んな国籍の人が集まって(毎日、人が変わった)、国際学会の懇親会が思い出されました。レストランも毎日変わるんだけど、コース料理はだいたい決まっているみたいで、毎日子牛のステーキがどーんと出ました。こちらは、ノルウェー料理レストランの子牛ステーキ(↓)。

赤身なのに柔らかくてめっちゃ美味しい!!だけど、けっこうなボリュームです。とはいえ夫達は接待されてる側で、しかも本来ならわたしの食事代はかかずに済んだはずという立場から残すわけにもいかず・・・。本気で胃がはちきれそうでしたが、残さず頂きました。夫が出張のたびにむちっ♪として帰ってくる理由がよ~くわかりました。気持ち的にはすごく嬉しいけれど、胃袋的にはけっこう辛い、というなんとも贅沢な悩みです(汗)。
毎日、いろんな人の振舞いをみて、食事マナーの勉強にもなりましたが、特に感銘だったのはワインでした。ご存じのように、アパタイザー、メイン、デザートと料理ごとに違うワインが供されます。単体で頂くと素人舌には何とも言えないというのが正直なところですが、料理を一口食べて改めて口に含むとあら不思議。ワインの味が変身(料理と化学反応!?)して、なんとも言えず料理に合う!ソムリエってすごいな~と。今回頂いたなかでは、ドイツワインがお気にいりでした。

とまぁ、こんな素敵な事態が3日間も続き、最終日は少しカジュアルなイタリアンレストランに行って、肩の荷が下りた気分・・・と思いきや、お魚スープ(↓)。ん~、出汁がおいしい!!

そして、人生初のエスカルゴ(↓)。おそるおそる食べると・・・それはバターの味でした。
・・・の後に、ピザ一人1枚でした。この3日間でかなり胃は伸び、かつてない容量を誇るようになったはずですが、このボリュームはさすがに食べきれず、夫の機転で持ち帰り作戦でなんとかなりました。ほっ。

ちなみに、ホテルでは朝ごはん(↓例:ある日の朝ごはん)がついてるので、この間は1日2食で(夫は出張先でもお昼が出るという幸せ地獄(笑))、昼間はせっせと街でウォーキングを楽しみつつ、お腹をすかせようとしていたのでした^^
あ、もうひとつ良かったのは、いろんな国のいろんな訛り混じりの英語をたくさん聞けたこと。毎日接していると、少しずつ英語の耳が育ってくるのか、だんだん聞き取れる割合が高くなっていきました(これは、ネイティブじゃない人たちばかりだから、が大きいらしいです)。でも、たぶん続けないとすぐ戻っちゃうね

お花

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ノルウェーはちょうど夏になりたて、お花がたくさん咲いていました。今日は、可愛かったお花たちのことを。どこに行ってもまず目に飛び込んできたのが、たんぽぽとレンゲとセリ。たんぽぽは背が高くて、綿毛は肺活量全開にしないと吹き飛ばないという乙女チックとはかけ離れた強靭さでした。なかでもセリは、ふんわりと真っ白い花で景色を彩ってくれていました(↓写真手前)。

こちらは、庭木なのかな。民家付近でよくみかけました。ミニチュアのバラみたいな形の花で、鮮やかな色が目を惹きました(↓)。手のひらサイズのバラの花束みたいでした♪
ここからは道端のお花畑から。紫の花、グンナイフウロかな!? バックの花の色が違うと、また印象が違うなぁと。続けて2枚どうぞ!キンロバイっぽい黄色いお花をバックに(↓)。
セリとともに(↓)
そして、少しだけ標高をあげると、壺形のお花たちもみられました。まずはこちら(↓)。
上のと似てるけど、葉っぱがちがう別の花(↓)。マンテマの仲間?
こちらは白い壺(↓)。チシママンテマというのに似ている。
これは真上から撮ってしまったので、伝わりにくいですね。背の低いキキョウなんかも咲いてましたがピンボケしてました。
ほかにも、木イチゴの仲間やスグリ(↓)の実ももうすぐ色づきそうでしたよ。会えませんでしたが、森のクマ達はうはうはと喜んでいる季節かな。
最後にオマケの花を(↓)。一人乗り(頑張れば2人乗れる!?)カーも時々見かけました。持ち主はまさかのむきむきおじさん。ガン見しすぎたのか、おじさん、にっこりウインク(笑)
花の名前は調べる気が沸いたら、追記します(^^;)!来るかな、そんなとき(笑)

看板

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今日はノルウェーでみた看板をいくつか。まずは横断歩道を渡りましょうの標識(↓)。この標識には2パターンありまして、こちらはダンディーな方が登場してました。ハットとこの指先の角度がなんともいえず粋でした^^
そして、こちらは滝の近くにあった近づくと危険の標識(↓)。なんだか気をつけようという気持ちにさせられました。大事ね、臨場感ってと。そういえば写真がないですが、非常階段の避難する人の絵からも必死さが伝わってました。
あとひとつ。こちらはアイスメーカーの看板(↓)。正直、この看板では食欲がわきませんでしたが、一度ソフトクリーム(Softis)を食べたらとりこになって、ほとんど毎日買っては夫と半分こしてました。ソフトなんだけど、横に倒しても落ちないくらいしまってました。

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旅行の計画を立てるときに、いろんな人のサイトを少しずつ参考にさせてもらったので、わたしもこれから行く誰かのために、わかる範囲で旅情報をメモっておこうと思います。検索してこのマイナーなブログに当たった方の手間が少しでも減りますように~☆ただし、私の価値観もけっこう入っていたりしますし、もっとベターな方法もあるものとお心得くだされば有難いです。なお、情報は2013年6月現在のものです。

ここでは、ノルウェーの交通について書きます(^-^)

Norway in a nutshell
フィヨルド観光をしたい人にお勧めです。このサイトには、各フィヨルドまで行くモデルコースが紹介されていて、以下にあげたような交通やホテルの予約・現地でのアクティビティ(ヘリやカヌー体験、トレッキングなどさまざま)まで一括して予約・発券できるそうです。コースのアレンジもできるみたいです。だからといって、交通費が割安ということはないみたいなので、手配が楽ちんというだけかな。なお、添乗員さんがいるわけではないので、発券してもらったら(ブックレットみたいにひとつづりになっているそうです)、個人旅行と同じように自分たちで行動しているようでした。わたしたちは申しこみませんでしたが、このサイトでFjord Passを買って、ホテルの予約(これは少し割安になります)に活用しました。

オスロやベルゲンで動き回るなら、Oslo PassBergen Cardもお得そうです。路面電車は区間運賃になっていて、ある街ではひと区間たったの10分程度乗っただけで、500円以上かかりましたよ(T T)。

飛行機
一番早いのはやっぱ飛行機(予約は、norwegian, wideroeなどでできます)。
飛行時間が40分とか短くても、ご飯時間帯には、軽食(サンドイッチ、オレンジジュース、ヨーグルト、お茶)が出ます。それ以外は、お茶が出ます。物価が高いから何気に助かります。また、空港往復のエアポートバスも、主なホテルやバスターミナルから一時間に数本出ているので、安心です。渋滞もなく、ほぼ時間通りにつきます(ただし、季節によってルートなどが微妙に変わるみたいなので、観光案内などで要確認です)。

●電車
美しい景色を堪能するのに、おすすめです(予約は、NSBでできます)。
車内で販売している薄っぺらいワッフルも何ともいえず美味しいですよ!ただ、どの列車もけっこう席が埋まっていたので(注:6月)、上のNSBのサイトから事前に予約しておくことをお勧めします(携帯番号は適当な8ケタを入力しとけばよい)。クレジット決済すると、予約番号がメールされてくる。それを印刷して、主要な駅に行けば、自動発券機で事前に発券できます。オスロ(Oslo Sentrum)駅では係員もいたので、わからなければ英語で質問できます。

電車の乗り継ぎは、できれば余裕をもってスケジュールした方がよさそうです。わたしたちの場合は、放牧してるひつじが線路に出てきちゃって電車が止まったり(アナウンスが流れてみんなから笑いが起こりました^^)、30分以上遅れて来たり・・ということがありました。また、特に発車のベルなどはないので、発車時刻になったら車内にいることをお勧めします。なお、改札はなく車内で車掌さんが回ってきます。どの鉄道もスーツケースが置けるスペースがありました。

わたしの個人的なお勧めの鉄道は2つ(↓)。どちらも観光色が強くて、いい景色の場所で止まってくれたり、ホームに出たりできます:

①フロム鉄道(Flåmsbana )
オスロ(Oslo Sentrum)駅からベルゲン(Bergen)鉄道(自由席でした)に乗車して、ミルダール(Myrdal)駅でフロム(Flåm)鉄道(指定席でした。左右どちらの座席も景色がきれい)に乗り換えて、終点のフロム(Flåm)駅まで向かいます。乗り換えは同じホーム(の反対側)なので、移動も楽ちんです。もちろん逆ルートもあります。

②ラウマ鉄道(Raumabanen)
アンダルスネス(Andalsnes)駅からドンボス(Dombos)駅まで乗りました(指定席でした。この方向なら、進行方向に向かって左側の座席がお勧め)。2両のディーゼルカーで、きれいです。わたしたちはGeirangerフィヨルドからのローカルバスから乗り継ぎ、ドンボス駅で、トロンハイム行きの電車に乗り換えました。ドンボス駅からオスロ行きの電車も出ています。この駅の周りは、お店も何もないので、待合室でひたすら待つことになります。景色的には、逆ルートのドンボス→アンダルスネス→ガイランゲルフィヨルド方向の方が感動が大きいかなと思います。

●バス
地域によって、バス会社が違うみたいです。電車と同様、それ以上かな、景色を満喫できます。
私たちが行ったフロム・ベルゲン方面や、ガイランゲル方面では、nettbuss時刻表とルートPDF←年度に注意あれ)によく乗りました。特に、事前予約はしないでも大丈夫そうでした。支払いは、乗車時にクレジットカードか現金でできます。バスによってはクレジットカードを受け付けてくれなかったこともよくあったので、現金(NOK)を準備しておくことをお勧めします。フィヨルドのある沿岸地域では、南北方向の移動のために、バスごとフェリーに乗ったりして面白いです。フェリーに乗っている間は、トイレ以外は、基本バスのなかで大人しく過ごすことになります(大抵、10分から15分くらい)。

バスの運行には、夏時間(夏至あたりで切り替わっている!?)があったり、季節運行ルートもあるみたいなので、要確認です。ターミナル以外のバス停の姿は、屋根に雑草が生えた建物(屋根付きの待合所みたいな感じ)にバスマークがついているのをよく見かけました。そこで時刻表がはってありました。またルートによっては、景勝地で10分間ずつ停車して、写真を撮らせてくれます。ついつい写真を撮るのに夢中になって、みんな10分では戻ってこないので(笑)、乗り継ぎのスケジュールは十分余裕を持っておくとよいです。

お勧めルートは、2つ:

①Voss->Gudvangen間時刻表
この方向だと、左側の座席がお勧め。ヘアピンカーブの続く旧道をバスが下ります。反対ルートだと、新道から旧道を通って(観光のためにあえて戻って)Vossに向かうので、先を急いでいる人は、新道だけ通るBergen行きのバスに乗った方がいいのかも。

②Geiranger->Andalsnes間時刻表
同上、右側の座席がお勧め。午前便がない&夏時間のみ運行らしいので、注意。Golden Routeと呼ばれているそうで、ほんとさまざまな景色が楽しめます!よかった☆

●フェリー
沿岸を南北に移動する、またはバスじゃなくレンタカーなどで移動する人なら乗ったりするのかも。わたしたちが乗ったのは、フィヨルド観光のためのフェリー2つでした:

①Flåm->Gudvangen間(たとえばコチラ。所要時間2h30m。逆ルートもあり)
大小さまざまな船が運行してるので、お好みに合わせて乗れます。今回乗れなかったけど、6人乗りくらいの小さな船やカヌーも楽しそう!

②Hellesylt->Geiranger間(たとえばコチラ。所要時間1hくらい。逆ルートもあり)
Ålesundという街からHellesyltまでは、ローカルバスで移動できます。このバスルートでは、ガイランゲルフィヨルドを上から眺められるので、お勧め。

●クルーズ
フッティルーテン(Hrutigruten)という船に乗ってクルーズすることもできるそうです。ベルゲンからロフォーテン諸島あたりがハイライトみたいです。予約はこちらのサイトから。わたしたちは今回は乗りませんでした。世界各国からの巨大なクルーズ船も、いろんな港にいました。ほんとどでかかった。荷物背負って歩くのがしんどくなったら、乗ってみたいですね。

●レンタカー
各街で簡単にできそうでした。標識にはノルウェー語しかのってないのと、ロータリーが多いので、それだけ注意かな。わたしたちは使いませんでした。地元の人たちはキャンピングカーで移動しているみたいで、各フィヨルドのキャンプサイトは満杯状態でした。冷蔵庫やソファまで持ってきていて、まさにバカンスですね。楽しそうでした。いつかやってみたいです。

●タクシー
わたしは乗ってないけど、夫の話だとぼってくる運転手もいたそうです。チップはたしか3%程度でいいらしいです(訂正:チップはなしでも大丈夫みたいです。ちなみにレストランのチップはせいぜい2%くらいでいいとノルウェー人から聞いたそうです)。

●徒歩
ノルウェーの街はオスロでさえもこじんまりして歩けるサイズでした。わたしたちは毎日、何キロも歩いて、街並みや不思議なオブジェがたくさんの公園を楽しんでいました~。よかったら皆さんもスニーカーをはいて、可愛い街並みを堪能してきてください☆壁の落書きもなんだかレベルが高かったような気がしました。

*その他、ローカル情報なんかは、トリップアドバイザーの口コミ(とくに英語の書き込み)にお役立ち情報がのっていて助かりました!

スプーン

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今日はノルウェーでゲットしてきた雑貨のことを。夫の出張中(旅の前半)は、トロンハイム(Trondheim)という街に滞在していました。徒歩でまわれちゃうサイズの素敵な雰囲気の街で、ダウンタウン(Sentrumと呼ぶみたい)近くには、雑貨やさんが何軒か並んでいました。どの店も日本の雑貨やさんを思い出す雰囲気で、可愛さと実用性を兼ね備えた品が好まれるのかな~、という印象を受けました。

だけど、肝心のお値段はアメリカの3倍(アメリカは雑貨に限ると、日本よりやや高めか同じくらい!?な印象)!マリメッコ調の柄が可愛い~(あげ)、・・でもこの値段じゃいらないや~(さげ)の連続でした。もっとも、ノルウェーではお給料がみんな高いそうで、しかもどの職業でもそんなに変わらない(と夫が聞いた)とのことだから、普通に買えちゃうのかも。話はそれるけど、どういうモチベーションで職を選ぶのだろうね、と夫と話していたのでした。

話を戻して・・・ある店では、リーズナブルなものを揃えていて、お客さんで賑わっていました。わたしもそこでスプーンをいくつか買いました(↓)。台所の「粉ものストック瓶」用のスプーンを探していたところなので、ようやく会えた~という感じ。それでも(オレンジ色がなかったから)どうしようか迷うこと数日(笑)・・・よし黄色だ!と再び店に行くと、右側のスプーンの黄色が売り切れてたのでした(> <)! 使ってみると、柄が長くてナイス(^-^)
そういえば、服の色についてすこし。ノルウェーではパステルカラーが流行っているのか、もともとそういう色が好まれているのか、パステルカラーのパンツをはいてる女性が非常に多かった。おばあさんもピンクとか着ていて、全体的な色づかいがすごくお洒落だな~って。ちなみに今住んでるアメリカ(南部)では、原色を着ている人が多いような・・・。わたしはどちらも好きです。

ノルウェーの旅

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昨日まで2週間、ノルウェーに行ってきました。前半は夫の出張に便乗させてもらい、後半は旅をしてきました。どちらも貴重な体験で、楽しかったです!昨日、見慣れた空港に戻ってきたときほっとしている自分に、だいぶこの地にも慣れてきたのかな、なんて気がつきました。そしてうちに帰ると、植物たちも枯れずにいてくれたのをみて、またいつもの日常に戻るぞっと心も切り替わってきました。家の雑用が終わったら、ぼちぼちと旅ブログを書いていこうと思います。

今日は、ノルウェーでの写真を1枚だけ。友人がLegoブロックで作っていた本物(!?)に会えたので、パチリ(↓)。ガイランゲルフィヨルド(Geiranger fjord)にあるカフェで使っている車でした。見知らぬおばちゃまが写りこんでしまいましたが・・・^^; わたしが想像してた日本のいわゆるワンボックスカー(軽自動車の)より、窓ひとつ分、長かったな

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