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ドッグパーク~アイススケート~家での活動

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こんにちは。

犬より人が好きな愛犬が
喜びそうだったので、

元クラスメイトの
ママさんお勧めのドッグパークに
行ってみました。

まず、感想として、
広っ!!


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入口こそ二重の柵があれど、
奥にいくと柵はない。

でも、
十分な広さがあるので、
そこから脱走するとかいう
発想が起きない雰囲気。

(写真奥の
木が見えるところまでが
ドッグパーク)

愛犬は、
すれ違う人、全員に
お尻ぷりぷりしながら
挨拶に行き、
なでなでしてもらい、
もうご満悦。

綱なしでOKだし、
またちょくちょく行くことにします。

娘たちは
橇を引いて、げらげら笑いながら
走りまわっていました。
子どもの運動にもよきかな。


それから、
アイススケートの
練習がしたいという
長女の要望で、アイスリンクへ。

教室のときに、
コーチにアドバイスして貰った点を
何度も練習していました。



ほんとに好きなんだなあ。
親は、
どんな手伝いができるんだろう。

コーチのお手本と
本人の滑りを動画で撮って
みせてあげたらいいのかしら。

やはり
プライベートレッスン代の
捻出なのか!?

この日、
プライベートレッスンを
受けてる子を何人もみたのだけど、
すでに上手だから
もっと上を目指してというわけでも
なかったんだと気が付きました。

自分のなかで、
プライベートレッスン=贅沢
→上達して、才能がありそうなら受ける
みたいな思い込みがありました。

オファーをくれたコーチが
教えるようすを垣間見れたのも
よかったです。


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家では、LaQ。
コンロに、火、
フライ返し(やたらリアル)に、
お玉などを作り、
目玉焼きを
じゅうじゅう焼いていました。


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ついでに本の記録も。

ついに、
サンゴロウシリーズは読み終わり、
長女は続きがないのさみしい~
と言っていました。


今度は、
朝にクレヨン王国シリーズを





寝る前には、
魔女の宅急便シリーズが
読み聞かせに復活
(現在、2巻目)。





まだまだ
読み聞かせついでに
自分も読みたい本がたくさんで
夜更かしぎみな我が家なのでした。

それでは、また

Holiday Night~合唱発表会

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こんにちは。

マイナス26℃まで冷えた朝。
道路を安全運転したいので、
少し早めについて

(何せ寒いので)
集合時間ぎりぎりまで
車内で読み聞かせをしています。

二女のクラスメイトの
パパさんがいつものぞき込んで
手を振ってくれる(^^)

最近は、
「黒ねこサンゴロウ」シリーズを
送迎の待ち時間に
読み聞かせしています。


旅のはじまり (黒ねこサンゴロウ 1)
竹下 文子
偕成社
1994-07-01



読んでいるわたしも、
聞いている長女もハマって
隙あらば、
先を読み進めています。

最近、
本人が音読に
選んでくるのは、
「魔法の庭ものがたり」シリーズです。





さて、
休校で延期になっていた
学校行事Holiday Nightで
娘たちがステージに立って
歌ってきました。

\前回はこちら/


今回は、
キンダーの二女も
みんなでクリスマスソングを
可愛く歌いました^^

そのあと、
学校の合唱団Choirのメンバーが
お揃いのロゴのTシャツを着て、

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世界の光の祭典にまつわる曲を
下級生と上級生が
それぞれ数曲ずつ歌って
披露してくれました。





ちょうど
二女も教室で教わっていた
光の祭典の曲で
旅をした気分になれました。

姉のビッグファンの二女は
一緒に振り付けを
小さく踊りながら、

「〇(長女)、すごいね!」
と、身を乗り出してみていました。

わたしにはそういうのに
本人にはけっして伝えず
けんかを仕掛けてばかりの二女の
心の葛藤が面白くもあり、
めんどくさくもあります。

(以下、
高学年が歌った曲は
載せていません)


\ A Hahanukkah song/



St. Nicholasに因んだクリスマスソング/



音源がみつからないけど、
Las Posadasに因んで
ピニャータという曲。





長女は、
この合唱の時間を
毎週楽しみに学校に行っていて、

これからも続けて参加するんだって
指導されている音楽の先生に
宣言したら、
喜んでくれたんだよ
って話してくれました。

クリスマスに向けて
かなり冷え込んでいるので、
電力会社が
停電の備えをと呼び掛けています。

長いこと停電したら、
発電機のない我が家は大ピンチですが、

電気などがなくても
いつでもどこでも
歌を歌えるんだよな~

歌うのが好きって
けっこうなシアワセだと
わたしは思います。

今晩は、
長女の先生に
年明けからボランティアに
行ってもいいか、
やっと伝えられました(祝)。

キンダーとの違い、
先生による違いなどを
味わってこようと思います。

それでは、また

将来の読み聞かせ本!?

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娘たちは二人とも、絵本を自分で眺めるのも、絵本の読み聞かせも、大好きみたいです。(なるのか分かりませんが)たとえ自分で読書をするようになっても、(娘たちが望む限り)親による読み聞かせは続けたいな~と考えています。絵本を卒業したら、さてどんな本を読んでいくのかなぁ?と最近、アンテナを張っています。いくつか読んでいるなかで、面白かったのがこちら。



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主人公のマチルダは、たぶんIQがとびきり高い女の子で、自分で文字を覚えて、図書館の子ども本を自力で読みつくしてしまいます。その後、図書館司書の導きで、もっと大きな子向けの本まで読み進めていきます。そのあたりの文章で、(マチルダの読解力のすごさを示すために?)実際にある本が何冊も紹介されていました。わたしはそのなかでたった1冊しか読んだことがなかった(読んだとしても思い出せない)ので、ここに紹介されていた本や詩をいくつか読んで、足掛かりにするのも楽しそうと思ったのでした。と、冒頭はこんな感じでしたが、そこからの話の展開も、絶妙な挿絵も、わたしは面白かったです。さて、将来、娘たちはどう反応するのでしょうか。

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