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長時間低温発酵はアラスカ向き?~長女のクライミング

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こんにちは。

環太平洋域で地震やら
火山噴火やらが頻発していますね。
みなさま、備えされていますか?





さて、
先日起こした天然酵母
船越 かおりを参照)を使って、
パン・オ・ルヴァンを
焼いてみました。

パン・オ・ルヴァンのレシピは
志賀 勝栄 を参考にしました:

ただし、ここでは
小麦粉は●●と▲▲、
ライ麦粉は■■と◎◎みたく
繊細なラインナップが
手に入らないため(笑)、

・強力粉
・ライ麦粉
・全粒粉
といった形でくくってしまう
アレンジを加えております。

なんと嬉しいことに
18℃で14時間の
長時間低温発酵をさせるそうで
我が家のためのレシピかのよう(笑)!
(我が家は空調何もせず
室温は18℃くらい)

どうやらパン生地に
ちょうどよい気温だったようで

ひと晩経つと、
いい感じに気泡が入って
発酵しているのがわかります↓


IMG_1503


麻布を敷いたかごで
更に発酵させます。


IMG_1504


この発酵ではさすがに
電気毛布のお世話になりましたが
いい感じで膨らみました↓

IMG_1506


いざ、オーブンで
焼き上げてみると、
思ったよりもきれいに
焼けてきました(驚)!

IMG_1507


ルヴァン種は
もともと発酵力は
強くないそうですし、

レシピ自体も
砂糖なしなので、
立派なお食事パン
というどっしり感。

カットしてみると、
レシピ本のお手本ほどではないにせよ、
まずまずの出来と言っていいのかな
(どなたか教えてください💦)


IMG_1508


そこで
こちらで購入してきた
銀鱈とサーモンスモークを乗せて
いただいてみることに。





魚にしっかり味が入っているのを
知っていたので
バターやサワークリーム、
チーズ類は使わずに

きゅうり、
山芋スライスと
スモークのストレート勝負に出ました。

いやあ、これが正解!
家族から
ノルウェーのオープンサンドみたい!
とお墨付きを頂きました。

IMG_1510


あのスモーク店の
おじいさんたちの腕が
きらりと光る一品でございました。

さて、オマケは
長女のクライミング教室の
備忘録です:





トレーニングチームに入って、
少人数でレッスンを受けているのが
長女にすごく合っているようで、
ボルダリング力が伸びているよう。

先週は
V5に登れたと
言っていた気がするのですが、

今週は
V6が登れたと帰ってきました。





ところでVって何よ?
と今更、興味が沸いてきたので
調べてみると、、、
上のサイトが出てきました。

そこで知ったことによると、
アメリカはVグレードを
日本は段級グレードを
採用しているのだそう。

で、
V6というのは
日本の1級に相当しているよう。

ところでその1級ていうのは
いかほどのものよ?
という疑問に、

そのサイトにのっている
グレード比較表の「ひとこと」が
なんか伝わる感じで
答えてくださっていたので
お借りしてきました:


20171214235534
(https://www.poznen.net/entry/bouldering-training-grade-table


1級は
「トレーニング以外にも
食生活にきをつけないとできない」
そうで、

おぉう、
かしこまりました。

パンは酵母の種継ぎができる
最少限にして
やはり我が家はお米だな
とも再確認したのでした。

娘の通うジムに
Vいくつまであるのか
キニナル。。。

それでは、また

Sealife Center~スモークのお店

カテゴリ:
こんにちは。



氷河へのハイキングした日は
ロッジに宿泊しました。

翌日には
ピースボートの船医さんを
していらっしゃる
夫の友人ご家族と
会ってきました。





ご主人とは
私たちの結婚式以来の
再開でした。


その前に、
お魚のスモークが
とってもおいしいお店に
寄りましたよ。


IMG_1407




ここでは
サーモンだけでなく
銀鱈(black cod)のスモークを
買うことができます。
(どちらも絶品!)

お店にいくと
試食させてくださるので
気に入ったらぜひ!

IMG_1410


日本からのピースボート!
でっかいなあ。

ピースボートといえば
モンテ幼稚園をしていることで
わたしのなかでは有名!!

そのことについて聞いてみると、
やはりお子さんが
そこに参加されていたようで
羨ましい限り!





このご家族とは
アウトドアや旅好きなど
共通点も多くて、

IMG_1415


アラスカも
気に入ったそうなので
移住してきてくださらないかしら💛
と夢見つつ、

あきる野モンテッソーリスクールを
勝手におすすめさせてもらいました。




日本で
小学生を一学期まるっと休ませて
ピースボートに乗船する
ロックなご家庭(すてき!!)だから
こういう学校のが
合いそうなんですもの💛

名残惜しくも
またの再会を楽しみに
さよならしたあとは、
水族館へ寄りました。





動物にショーをさせる
といったことはせず


IMG_1427


地元の生き物を
徹底して展示している
ガッツのある水族館で
わたしは個人的にも好きです。



IMG_1436


長女は
この水族館がしている
取り組みに関するビデオを
熱心にみていました。

こうやって
何度訪れても興味関心が
そのときどきによって
変わっていくから、
楽しいですね



IMG_1437


水族館を出て
ランチを買って海辺の日陰で
食べていると、

ラッコがあちこちで
丸い頭を出しているし、
アシカが目の前を泳いでいくし、

この二日間で
アラスカの野生動物の
メジャーどころの多くと
ご対面できたんじゃないかな

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一時的に
小さな町の日本人人口が
1500人近い状態になり、

あちらこちらで
日本語が聞こえる
という

不思議な体験をしつつ、
帰路についた
我が家なのでした。

それでは、また

サーモン捕り2025!

カテゴリ:
こんにちは!

夏休みが終わりの気配を
見せ始めたこの時期、

恒例となった
サーモン捕りの季節が
やって参りました。

先日、
Kenai川での
昼間のDipnettingが解禁となり、

さらに
サーモン遡上の最盛期には?
昼夜問わず捕獲ができるように
なりました。





今年は
友人家族と日程が合わず
我が家は単独で
日帰りしてきました。

午前11時ころの
満潮に合わせられるように
四時前に起きて、

おにぎりやら、
おやつやらを準備して
五時前に出発。


IMG_0925


今年は少し寒い夏だからか
いつもはこの時期
何も積もっていない山の谷に
雪が少し残っていて、
目に涼やかでした。


IMG_0926


とっくにあたりは
明るかったのですが
Kenai半島に入ったあたりで
朝日が稜線を越えて
差し込みました。

途中、
アイススケートの遠征で
宿泊したロッジが見えて
娘たちが懐かしそうに
話していました。





夫の快走もあって、
2時間半ほどで河口に到着。

駐車場代?
河口への入場料?を支払い、
砂浜へ向かいます。


IMG_0927


8時半には
Dipnetを始めることができました。

開始後、すぐに
夫がサーモンを捕まえました。


IMG_0939
(シルバーサーモンだと思われる)


脳天をスコーンとして
気絶したところに
頭を落としてしまうという、、、

普段、スーパーで
当たり前のように買っている
あれやこれも、
誰かがこの作業をしてくださっている
のですもんね。


IMG_0930


年々、
大人のしていることを
見てきている姉妹も、
大人が捕ったサーモンを
上手に捌くようになりました。


IMG_0931


美しいメスの卵巣。
これは袋に詰めて持ち帰ります。

(写真では
砂がついているのですけど、
砂浜は汚いので、
本当は砂が
内臓や身に触れないように
捌く方が衛生的です。来年の課題)


IMG_0934


大きなネットを川底に立てて
魚が入るのを待つので、
ときどきカレイ?も入ります。

サーモンも養殖と比べると
皮はずいぶん分厚いのですけれど、

サーモンと比べて
カレイは目がある方の皮が
ごつごつの防具みたいに硬かったです。

彼らの捕食者は
一体、どんな歯を持っているのだろう。

サーモンの頭を
えらのあたりで切り落とすと
どくどくと鼓動を打っているのが
しばしばみられます。

偶然にも、
その心臓を切らずに頭を落としたときに
すかさず二女がそれを手に取ります。

IMG_0941


ハウルのカルシファーを
思い出させる姿なのですが
心臓単体になっても
鼓動を続けています。

そのまま
頻度を下げつつも
ときどき収縮するのがみられました。

他にも、
頭を切り落とした身を
海水で洗うと、
泳ぎだそうとすることもあって、、、

娘たちと一緒に
死とは何か、と体感をもって
考えさせられたのでした。


IMG_0951


砂浜でうつろうつろ
まどろんでいる愛犬。


隣には偶然、
知り合いのご夫婦が
やってきたりなんかして
狭い世界だなあ、なんて思ったり。

満潮から1時間ちょいは
サーモンたちは
河口に入ってこないのかなあ

理由はよくわかりませんが
ぱったり取れなくなる時間帯が訪れます。

そんなときは
教会の人たちがふるまってくれる
ホットドックを頂いたり、

娘たちは
フェイスペイントをしてもらったり、
砂で防波堤のようなものを作って
遊んだりしていました。


午後2時ころかな、
河口にぷかぷかと
オッター(ラッコ)が浮かんで見えて、
あちこちでサーモンが飛び跳ね始めます。

サーモンランと呼ぶらしいのですが、
サーモンたちがどっと
河口に押し寄せてきたもよう。

すると、
ネットに空の水ボトルを浮きにつけた
人間も数人、流れてきます。

(沖の方が
サーモンをとれる確率が上がるので、
ある意味、賢い取り方なのかも)


IMG_0953


このタイミングで
わたしももう一度、ネットを構えました。

(一回目と違って)
満潮後なので、川から海側へ
水が引いています。

水はシルト(砂)で濁って
中は見えないので、
ネットに魚がぶつかった感触で
ネットを返して魚を捕まえるわけですが、

このネットが重いので、
ついつい胴体に寄りかからせるようにして
支えたくなります。
(なにしろ、流れが強いのでね)

だけど、
そうすると魚のぶつかった感覚が
胴長のせいで伝わりにくいし、
水に流されずに構えることに
意識がいきすぎてしまいます。

なので、
あちこちネットを構える
角度を調整すると、

水の抵抗を受けにくい角度があって
そこが見つかると
安定してネットを構えていられるので、
魚の感覚に集中することができます。

サーモンランに
当たっていたこともあって
それが分かってからは

ネットを構えればすぐに捕まる
という入れ食い状態が続き、
一気に10匹捕まえることができました。

すると、
人間て面白いですね、
アドレナリンが出まくるようで、

もっともっと!
という気持ちが
どんどん沸いてくるのですね。

でも、残念ながら
クーラーボックスも満杯に!
しかも、そんなに食べきれないかも?

というわけで、
今年は18匹で終了することに
なりました。


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長女はだいぶ身長が
大きくなってきたし、
海でネットを構えたいと言ってきました。

さすがに大きなネットは
無理そうですが、
春先に使う
フーリガンを取るときのネットなら
支えられるかも??

というわけで
来年は娘たちの胴長と手袋も
準備することになりそうです。


さて、
爆睡する二女を横目に
長女としりとりをしながら
帰宅して、

サーモンをプロセスする作業
(切り身やさしみ用の柵にして、
バキュームラップをして
冷凍庫にいれる)を
今年はガレージでやってみて、

すべて終わって時計をみると、
なんと朝四時になっていました💦

翌朝には、
(腹びれ、胸びれが硬くて
わたしにはとりのぞけない)
腹身の部分を
10パーセントの塩水に
漬けこんでから一夜干しにしました。


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写真の色加工も何もしていませんが
この艶やかなる身の色が
食欲をそそります。


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そして、いちばんの
腰の重い作業である
いくらのしょうゆ漬け作り。

卵巣の膜を取り除く作業が
なかなか根性が要る作業で、
今年は2巣だけ漬けることにしました。

(メイソンジャーの
小瓶(100mlくらい)で
3瓶分できました)

どれもこれも
一度、冷凍してから頂きます。

サーモンを
友人に差し上げたりしたものの、
ガレージの冷凍庫は
超満室となりました。

来年は、
瓶詰とか試したことのない調理法も
試してみようと思いました。

とこんなわけで
・漁業権
・駐車場代(砂浜の使用料)
・道具一式
・サーモンの加工の手間と時間
なんかを考えると、

正直、
買った方が安いという
考え方もあるのですが

子どもだけでなく、大人も
・生態系
・アラスカの文化
・命の教育
などに関する学びが得られるし

何よりも
諸々の手間や
かかる時間を加味しても楽しい!

ということで、
来年も続けていきたいです。

サーモン孵化場の方、
サーモンを育ててくれた海、
砂浜を管理してくれているすべての方々に
感謝します。

そして
海での試練を乗り越えて
河口まで無事に戻ってきた
サーモンに敬意を込めて、
大切にいただきます。

家族からは
サーモンのホイル焼き、
ノルウェーのサーモンスープなどの
リクエストを貰いました。

それでは、また!



節分のスキー大会

カテゴリ:
こんにちは!

節分の日は
さわやかな晴れで
玄関からの日差しが
まぶしかったです。


IMG_5517


節分の恵方巻きが
売れ残って
節分は日本で一番
食料廃棄物が多い日だなんて
言われていると知りました。

一方で、
農家さんの数は
84万農家+法人と90万を割り込み
このうち60歳以上の方が
8割とのことで

恵方巻きで
貴重なお米を捨てている
場合なのでしょうか💦

そもそも恵方巻きって
わたしが日本を出たくらいに
登場した新参者な気がします
(関西のことはつゆ知らず)


あとは、
豆まきについても
大豆をまくのは
ここ200年とかで

もともとは
古事記で鬼は
桃で追い払ったとかで

おお、これは
ルーチカではないか!
と姉妹に話してきかせたのでした。





そんなわけで、

我が家は、
漬けサーモン巻き、
長女が具を準備した
ビーガン太巻きと、


IMG_5512



夏に作っておいた
桃ジャムでスコーン、
あんこ入りスコーンを焼いて
おいしくいただきましたとさ。


さて、
節分の昼間には

一年ぶりに
女性のためのスキー大会に
出場してきました。



去年の今頃は
寒すぎて
ヒーターが壊れて
参加できなかったんだった。

今年は
雪が劇的に少ないせいで
参加者がほんとに少なったです。


IMG_5528


運営側は
人工雪を作ったり、
レースのためのコースを
整備したりと

かなりの
ご苦労だったろうに💦
(ありがとうございます!)


というわけで、
チームバラフライとして
出場。

IMG_5531


仮装コンテストのあと
レースがスタート!

ほら、
子どもたちの体力と
スキーのレベルは
うなぎのぼり

それに対して、
年々、体力が落ちて
スキーの練習不足なわたくしは

娘とその友達チームに
ついていけず、

IMG_5536


あ、前に
お寿司の仮装の人たちが
いるー!!とか

トレイル以外の
雪のなさに驚きながら
滑っておりました。

二女は
本気のレース気分で
4番目のゴールしたと
鼻息荒く、
報告してきました。

(レースに出たいなら
別の種目で出してあげたら
よかったかな)

一方の長女は
みなさんの仮装を
今年はまじまじとみたようで、

次回は、
段ボールとかを使って
何かのキャラクターを
作るそうですよ。

来年のレースが
楽しみです。

それでは、また!


初デナリで元旦~体重計からのお告げ

カテゴリ:
こんにちは。

お正月
いかがお過ごしですか?

我が家は、娘たちの
アイススケートレッスン
の前に、

曇っているけど、
万が一、初日の出が
見えないかしら?


マキューピーク
(McHugh peak)トレイルに
少しだけ登ってきました。



(夏に行くとこんな感じです)





気温はマイナス9℃。
日の出時刻は10:12
とゆっくりなので、


IMG_4571


薄暗いなか
登り始めます。


IMG_4576


朝日方面は雲で
初日の出は
見えなかったけど、


その逆向きは
朝日が当たって
輝きはじめました。

IMG_4595


いち早く
赤く染まってきたのが
最高峰デナリ山!


IMG_4634

いつ見ても
大好きな山です。

高い場所から
市内を見下ろして、
雄大な山を眺めたことで

視座を高く
考えることの大切さを
思い出せました。





帰宅してからは、
お雑煮をいただき、
体が温まりました♪


IMG_4638


お正月には
おせちを一品も
作らなかったし、

今年は
鏡餅を拵えるのも
忘れていたので💦

2024年に漬けた
いくらを解禁して、
お正月気分を盛り上げました。





疲れ切って、
お昼寝していると、

長女が
野菜便を冷蔵庫に
しまってくれたり、

みかんを絞って
ジュースを作って
おいてくれていました。

彼女のやさしさが
沁みました💛

IMG_4664


そして、夜には、
長女にも手伝ってもらった
サーモンのお刺身で
ちらし寿司に。





IMG_4668



アラスカのサーモン
を食べたら、




もうノルウェーの
養殖サーモンは
食べられなくなったなあ。
(注:わたしの好みです。
ぜひ食べにきてください!)





夫の初焼きは
キャロットケーキ
でした。

IMG_4670


大人気で
その日のうちに
なくなりました。


IMG_4672


長女は
夫の焼くパンやケーキを
販売してみたいようで、
ポスターを描いていました。


IMG_4680


三が日のうちに
やっておきたことが
たくさん!

娘たちの
アイスショーや大会の
コスチュームの注文だったり、

選んだ曲の歌詞を
印刷したり、

スキー大会や、
クライミング大会の
申し込みだとか、

納豆などの仕込みに

娘たちと
いらなくなった玩具や
サイズアウトした服の整理。

娘たちのスキー靴を
彼女たちのレベルに
合わせたものに
買い替えたり、

もちろん
アイススケートや
クライミングの
レッスンもありつつ、、、





おかげさまで
予祝したことを
忘れる前に

具体的な行動に
落とし込むことが
できたのでした。

一番ショックだったのは、
体重計とそのアプリから
数値という形で
知らされた事実でした(笑)💦

ありとあらゆるデータが
出てくるのだけど、

体型:太りすぎ
と出たのは
ここだけの秘密です。

くやしーーーー!!
絶対、ファスティング
やったる!!

それでは、また




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母をサポート~小学生のおうちモンテ

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こんにちは!

愛犬の薬が終わり、
ようやくぐっすり眠れそう。
手術をきっかけに
尿がちょっと漏れてしまう
ようになった愛犬、、、
もうそろそろ11歳だもんな

一方、
わたしの手の傷は
抜糸後もまだ完全に
くっついておらず
テープを巻いて
なるべく固定する日々です。

加えて、
オーブン故障で
このひと月以上
ベーキングをしなくなりました。
(パン焼き器以外は)

そのおかげで
卵の消費量が減って
逆に体によいのでは??
なんて感じています。


そんなこんなで
最近のおうちモンテは
いつも以上に
水回りのことを
娘たちに手伝ってもらう
という日々です。


包丁切りが大好きな二女には
大きめのもののカットも
任せてみました。

大きいので、
包丁もわたしが使っている
大人用を渡してみました。

一度、
やってみせることで
問題なく
すっと切れていました。


IMG_1948


ぷれ思春期の長女は
頼んでもやってくれたり
やってくれなかったり。

おにぎりアクションの趣旨を
説明すると
俄然やる気になって
ちょくちょく握っております。


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自分で握らずとも
おにぎりにまつわる写真を
投稿することで
一枚につき100円相当が
寄付されるそうですー!




そして二女は
魚のぬいぐるみを縫い、
マグロパズルを作り、
魚図鑑を眺めておりました。

小学生ともなると、
材料や道具のありかを
把握しているので、

手伝って!
と声かけされたことだけで
あとは、家事をするふりをしながら
横目で観察して過ごします。


IMG_1977


アイススケート教室の
試験にリベンジ合格したので
ねぎらいディナーにすることに。

握る部分は
わたしはできないので
娘たちにやってもらいました。


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サーモン刺身は
夏に獲ったものを
頂きました。


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そしたら
こんなにきれいに
仕上げてくれてびっくり!


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その間、
長女はというと、
わたしがモンテの言語のおしごと
WordStudyの引き出しにつかう
回答集のタイピングをしてくれました。

楽しいようで、
翌日も引きうけてくれて
8割がた仕上げてくれました。

タイピングも
指が固定されていると
おっくうなので
助かりました!


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週末には
夫も参戦して
娘たちとシューマイを
作ってくれました。

我が家は
皮とひき肉をひくところから
はじまります。
これがね、
おいしいの♪


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基本、
三食お米を頂くので、
休日にパンケーキが食べたい場合は
娘たちが自分で作ります。


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やりたいことが
姉妹で違うので、
自然と役割分担されていきます。

二女は
さつまいも麹を使った
パンケーキを焼きます。

デコレーション好きな長女は
テーブルセッティングをして

自家製ブルーベリージャムを添えたり
トマトを収穫して、
盛り付けしていました。

IMG_2072


デザートも
ついていましたよ↑。

IMG_2083


他にも
スモークサーモンで
お握りを作ったり、

目玉焼きや
卵焼きを作るのに
はまっている二女は
目玉焼きを巻いた
おにぎりを作ったりしていて
面白かったです。

いつもに増して
食べることばかりなネタですが
食べること大好き一家なだけあるなあと
改めて思いました。

それでは、また!


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いくら漬け

カテゴリ:
こんにちは!



サーモンしごとの
フィナーレを飾るのは
いくらのしょうゆ漬け。

日本酒を買い出しにいき
作業に取り掛かります。

わたし的には
白ごはん.comさんの
レシピが作りやすいです。

ただ
我が家のが
あまりに新鮮すぎるから
かもしれないけれど

いくらをほぐすときの
お湯の温度は
もっと高い方が
膜がとれやすいと感じます。

お鍋に
なみなみと水をはり
コンロでうっすら沸いている
お湯とお塩を入れて
菜箸でぐるぐる。

しばらくすると、
触れるお湯の温度になってくるので、
あちちち、、、と言いつつ
膜から卵を外していきます。





膜の残りかすがないか
じっくり探す二女。


IMG_9460


これだけ卵を
産んだとしても
無事に生まれた川に
戻ってこれるのは
1匹いるかいないかなんだねー!

娘たちと話して
ことある毎に
命の教育をしています。

自然からの恵みなくして
人は生きていけませんから💛

最後に
さっと水洗いして
かすを洗い流して

ざるにあげておくと、
だんだんと光り輝く宝石!
のようにてかてかしてきます。

IMG_9462

今年は
4瓶分できました。

IMG_9463


毎年同じような
作業を繰り返しつつ、

自分はだんだんと
要領がよくなっていくし、

娘たちは
手伝える中身が
どんどんレベルアップ
していくしで

我が家にとっては
欠かせない
夏の風物詩と
なってきたのでした。


ちなみに
アニサキスが
心配なので、

生で食べる
おさしみといくらは
半月くらい冷凍してから
いただきます。

いくらは
凍ったまま冷蔵庫で
じっくりと時間をかけて
解凍すると

いくらがあまり
つぶれない気がします。



IMG_9435


そうそう、
できあがった一夜干しを
鉄なべでジュージュー
焼きました。

油をしかなくても
平気なくらい
脂がのっています。

IMG_9445


家庭用なので、
ヒレなどはついたまま
干して、
おいしくいただきました~♪

娘たちは
さすが若い!!だけあって
あんなに脂っぽいハラミを
お代わりしておりましたとさ💦

それでは、また!





Jeneauの旅~サーモン孵化場

カテゴリ:
こんにちは。

ハイキングの後は、
サーモン孵化場へ
見学に行きました。




Macaulay Salmon Hatchery
というところで、
キング(Chinook)サーモンと
シルバー(Coho)サーモンを
孵化して、
放流しているそうです。

残りの種は、
別の孵化場で
育てられているよう。


IMG_4959





施設に向かって、
フィッシュラダー
(ダムの魚道のようなもの)が
設置されていて、

IMG_4918


2種類のサーモンが
みっしり詰まって、
泳ぎ登っていました。


IMG_4912


登りきると、
いけすがあり、
隣の通路が開くのを
ここで待っています。


IMG_4919


この通路に入るときには
どうしてだか、
種類分けされているように
見えました。

IMG_4948


この先で、
エレベーターに乗り、
人に台に乗せられて、

たぶん頭か何かを
叩くか何かして、
気絶させてからお腹を開き
バケツで人口受精させるようです。


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他の施設では、
孵化して一年のfryが
育てられていました。
ひとつの長四角の水槽に
25万匹の稚魚がいるのだとか。
シルバーとキングで
計100万匹いたよう。

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この稚魚たちは
来春には、
外の海にある養殖いけすに入り、
その翌年に
smoltになったころに
海へ放流されるよう。

施設の周りには、
フィッシュラダーを
登りにいっていないサーモンたちも
わんさか居ました。


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それを狙って、
野生のアザラシが
狩りをすると、

飛び跳ねるサーモンの群れで
静かな水面が
波立ちます。

当たり前のように
生死が繰り広げられる
野生の世界。

お腹が膨れた
アザラシは、
対岸の砂場でお昼寝中。

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ごま模様の
幼獣もいましたよ。


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施設内でみた
映像によると、
アラスカのサーモン捕獲量のうち
半数以上は孵化場から
巣立っていった個体のよう。

アラスカ各地に
サーモン孵化場があるけれど、
こうやって人が管理しないと
種を維持できなくなってしまったのですね。


サーモンの
各成長ステージにおける生存数を
野生と養殖とで比較した図が
展示されていました。

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野生個体
卵から孵化して
fryになる(り海に出る)までが試練で、
その過程を孵化場が助けて
数で勝負してるんですね。

受精卵 2500(100%)---2500(100%)

fry 375(15%)

smolt 50(2%)

海へ出る 20(0.8%)---1800(72%)

海から戻る 10(0.4%)---250(10%)

川の上流へあがる 5(0.2%)---108(4%)

産卵できる 2(0.08%)


もし年間100万匹を
育てているのなら、
72万匹を放って、
4万匹(キング、シルバー各2万匹)が
孵化場に戻ってくる計算。


Salmon Stream (Sharing Nature With Children Book)
Reed-Jones, Carol
Dawn Pubns
2001-03-01



Working Boats: An Inside Look at Ten Amazing Watercraft
Crestodina, Tom
Little Bigfoot
2022-10-25



この孵化場は、
Kodiak島でみた孵化場のように
近隣に住むクマでなく
アザラシを支えていたけれど、





先住民族のように
サステナブルな漁のしくみが
できていない今、

アラスカ産サーモンが
食べられるのは、
孵化場の方々の
ご苦労のたまものです。

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旅日記は続きます。

ベリーベリーベリー

カテゴリ:
こんにちは。

サーモンの
背骨周りの身は
ハンバーグにしました。
(ひとくち食べちゃった)
たまねぎ麹が
いいしごとしてくれたw


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さて、
植物園で
サマーキャンプを
楽しんでいる姉妹。

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今週のテーマは
クッキングなんだとか。

グラノーラバー
ポプシクル
ファヒータ
スープほか、
花びらなどの材料を入れて
料理して食べているそう。

毎日、
園内を散策して
植物のことを習ってきて
ことあるごとに
その知識を分けてくれます。

犬の散歩で
かわいい野草を摘んで
飾っておいたら、


あ!!!
これTalking Flowerだ!


といって、
写真のように
花を横からつまんで
まるで口がぱくぱくしているかのような
動きを見せてくれました。


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自由時間には
塗り絵ほかしているらしい。
ポピーの毛の部分の
陰影が味がある。


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毎朝、
庭のいちごをチェックしにいく
二女が実がぶよぶよ
(柔らかい)だと
全部摘んできました。

ノルウェーで
路地販売する
小粒のいちごのなかの
さらに小さめないちごくらいには
成長してくれました(嬉)


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え、この量で?
くらい少ないけど
ジャムにするという二女。

やらせてみたら、
朝食のパンケーキ一回分
ちょうど使い切りサイズになって
案外よかった。

今週の野菜サブスクには
Honey berryが入っていました。
手作りジャムの農家さんからの出品。

生で食べると
酸っぱくておいしいとは
言い難いお味。

これを
ジャムにして
ヨーグルトにかけて
味見したら、これが絶品。

どこかで
みかけることがあったら
ハニーベリージャム
試してみてください。

ジャムというと
大量に果物を準備して
と思い込んでいたけれど
ひと瓶に収まる量を
ちょいちょい作る方が
気楽で気ままで楽しいと
サブスクのおかげで気が付けた。


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ラズベリーにも
実がついてきたし、

あと一息で
アラスカもベリーシーズンを
迎えそうです。


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最近、
手持ちの
スパンコールカバー付ノートで
山ができた
ケーキのデコレーションみたいになったと
遊んでいた長女が

どうして
サーモンが
つるつる滑るのか分かった
と持論を披露してくれた。

魚のうろこが
水の中でどのような機能を
しているのか発見できてよかったねえ。

でも
どうして頭には
鱗がないのかという
新たな疑問が生まれたようです。


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二女は
サマーキャンプで
毎日、あちこち蚊に刺されてきます。

寝る前に
痒くて痛くてぐずぐず。
なので、

イタイイタイの飛んでけ~
カユイカユイの飛んでけ~

とやって、

ほら、
あっちに飛んでいった!
と指さしたら、

きっと
いまごろ宇宙で
エイリアンにぶつかって
かゆくなってると思う。

あと、
Moonにぶつかってから
Sunにも当たったと思う。

さっき
下にも投げたから
海の中にも行った。

と壮大な
イタイ、カユイの擦り付けが
起きていたのでした。

こちらの曲「地球儀」
を聞いていたら、

頭の中の記憶の引き出しが
いろいろ開いたのか、

ベリーと
ベリーを食べる私は同じものだと
ワンネスほかについて
頭が渦巻いているのでした。
サーモンも然り。




ジブリの新作映画
海外でも上映されるのかなあ。

とりとめないまま失礼します。
それでは、また

フィールドトリップ~Ice fishing

カテゴリ:
こんにちは。

長女の通う
クロスカントリースキー教室で
ライトのない
暗いトレイルを滑ってきて
すごく楽しかった!

と景色を紹介したかったのですが、
昼間かのように、
青空に写してくれる携帯カメラ様。

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マイナス7℃、
新雪がふかふかで、
クラシックスキー日和。

ボランティアで付き添う大人同士も
会話が弾みました。


さて、本題に。

長女のクラスは、
サイエンスで魚のことを
学び始めるそうです。

それに先立ち、
フィールドトリップがあり、
アイスフィッシングしてきました。
(わたしもボランティアと称して
楽しみに行きました)

具体物や体験から入るあたり、
さすがモンテですね。

風もなく、
寒くもなく、
粉雪が静かに降るなか、
スクールバスに
初めて乗りこみ嬉しい長女。
(わたしも乗れた♪)
Jewel Lakeに向かいます。

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主催しているのは、
州の野生動物研究機関。
(憧れの就職先💛)





今は、
22インチの氷の厚みがあり、
学校ごとに区画を割り当てられて、
魚釣りをします。

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魚の釣り方や
釣り竿の使い方を教わり、

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いざ、
釣り餌を針につけて開始。
ソーセージと小エビがあったけど、
小エビのが魚に人気だった。

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長女は運がついてた日らしく、
開始早々、一匹吊り上げました。
その後も


on the fish!!

と、三匹釣りました。
四匹目は、
穴から顔を出したところで
ばらしてしまいました。

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以前、挑戦したときは
箸にも棒にも掛からぬだったのですが、
今回は、かかった手ごたえが
分かったのだそうです。





学校から帰宅後、
魚を調理してもらうことに。
キングサーモン(写真下)と
レインボートラウト2匹が釣果です。


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ぬるぬる~と言いながら
鱗をはがし、

頭を落として、
三枚に卸しました。
魚包丁を上手に使いこなしていたし、
内臓いや~とか言わずに
自分たちで処理していました。
(二女も一匹担当しました)

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以前、ソテーをいただき、
湖の魚は生臭いとわかっていたので、
揚げることにしました。

塩こうじと生姜で和えてから
揚げます。

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娘たち、
モリモリ食べて、
美味しい、美味しい、
言っていました。


絵本「きりみ」を読むと、


きりみ
長嶋祐成
河出書房新社
2018-07-20




長女が
もっと釣りたかったな~と。
そうだよね~と思いつつも、

以前、
ネイチャーセンターへ行ったときに
鮭について学んだこと(リンクへ)、



今日、
三匹を卸して
家族四人がお腹いっぱい
夕ご飯が食べられたことを確認したら、

必要な分だけ
命を頂こうと思ったようです。

でも、
また釣りに行きたいとのこと。
今年の春に、また別の魚を
釣りに行こうと約束しました。

親子ともども
楽しいフィールドトリップでした。

それでは、また

Kodiak島~番外編

カテゴリ:
こんにちは。





最後は、
ちょこちょこお散歩した場所
の記録です。

ダウンタウンから、
橋を渡って、
隣の島にあるトレイルへ。


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太い木と枝には、
娘ザルが登っていて・・・
毎度、すみません💦


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サーモンベリーも
食べ納め。


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晴れ間が
ただただ嬉しかったな。


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この森の長!という
威厳が感じられた巨木。


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娘たちがみつけたこれは
粘菌の子実体では
なかろうか。


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犬の散歩に来ていた女の子と
意気投合して、
あっという間にお友達となり、
ビーチまでやってきました。

流木を運びはじめる娘ら^^;


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ビーチで、
石と石をぶつけて
割れた断面で枝をこすって、
尖らせていました。
(長女は、森に放っても
逞しく生きていくような気がしてる・・・)


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最近は、
夫ときのこが識別できるように
なりたいねと話しています。

このきのこは、
食べられるものであって欲しい
そんな見た目でした。


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娘たちの希望で、
再びネイチャーセンターへ。

輪ゴムや、梱包材は
輪のまま捨てずに、
はさみでちょっきん✂と切っておくと、
野生動物を救うことができるそうです。
ひと手間、かけてみませんか~♡


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そして、
島のメイン道路を
コンプリートしたくなった夫が
西側の海岸までドライブ。

行き止まりには、
ボートが浮かんでいて、
なんかこういう絵画がありそう
な景色でした。

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帰りには、
シカの母子がいました。

母シカは、10秒ほど
どうしたもんかな~
と考えている様子で、
右から、左から
こちらを振り返っていました。

ついに、
意を決したように走り去り、
子は心得たりとばかりに、
母とは反対側の藪に隠れていました。


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私史上、
最太級のクマの糞。
でか!!


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また別のビーチに行くと、
お散歩している犬たちが
一緒に歩いてくれました。


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ちょっと沖には、
すっかりおなじみとなった
アザラシが顔を出していました。

川の入り口には、
サーモンがばしゃ!と
跳ねているのが見えました。

ずっと同じ場所で泳いでいて、
川を上がっていく気配がなかったです。
海水から淡水に体を慣らすまで、
しばらく留まるのかしら??

娘たちは、
ザトウクジラの歌が
聴こえた気がする・・・♪
と、二人で大興奮していました。
(いいなあ、子どもは
いろんな音が聞こえているんだね)


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たくさんの気づきを
与えてくれたKodiak島の
人と自然に、ありがとう♡


最初から通して
ご覧になりたい方は
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これで、終わります。
読んでくださり、
ありがとうございました。

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